UZB大使館訪問

アブドゥラフモノフ駐日ウズベキスタン大使とスマート農業について意見交換の機会を頂きました。

農業生産現場での労働力減少が著しい日本と、若者の雇用創出の場となっているUZBとは大きな社会的背景の差があり、必ずしもスマート化がメリットだけではないものの、「アラル海の悲劇」に加え、二重内陸国が直面する水不足問題は更に深刻化しており、農業用水の削減が喫緊の課題など、とても興味深いお話を伺わせて頂きました。有難うございました。